【ワイン】ヴォーヌ ロマネ 1ER オー ブリュレ

特徴 この畑は、グロ家が所有しているリシュブールの区画の北側に隣接している。「ブリュレ」とは「焼けた」という意味で、土壌の水捌けの良さが畑の名前に由来している。小石を非常に多く含む表土は30~35cm程度の深さで、下層土は、プレモー村でとれる石と同タイプの硬い石灰である。このワインには素晴らしいミネラル感があり、リシュブールと同系列の印象を与える。もっとも、リシュブールとこの畑を分けているのは幅3mほどの一本の道に過ぎない。表土がリシュブールより浅いため、タンニンがやさしく、比較的早く飲み始めることができる。【ピノ・ノワール100%】
   
ワイン名 ヴォーヌ ロマネ 1er オー ブリュレ 
ヴィンテージ 2021
   
生産者 <ドメーヌ ミッシェル グロ>
生産者コード 38007
   
種類
タイプ 重口
   
内容量 750
   
セパージュ ピノノワール
   
生産国 フランス
生産地 ブルゴーニュ地方
ヴィレッジ シャンボールミュジニィ村
   
取扱輸入会社 株式会社 八田
八田コード 39406
   
取り扱い店舗 三越銀座店テイスティングカウンター
   
   
【お勧めチーズ】  
産地 リヴァロ
産地 マノワール

 

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