催事タイトル イタリア展
主催 伊勢丹新宿店
期間 2021年9月7日(金曜)~9月20日(金曜)
場所 伊勢丹新宿店
会場 6F催事場
銀座三越テイスティングカウンターお勧め!「 ランスロ ロワイエ シャンパーニュ2本セット」

ランスロ ロワイエは、コート・デ・ブラン地区のクラマン村にある旧家の一つで11代続く歴史を誇る蔵元。畑は100%がコート・デ・ブランの格付け村に点在し5haを所有。小規模ながら高品質のシャンパーニュを造り続けています。今回は、シャルドネ100%のブラン ド ブランのブリュット2種類をお愉しみいただけるセットです。レゼルヴ ブリュット ラウル ロワイエは、コート・デ・ブランのグラン・クリュのブドウを60%とプルミエ・クリュ40%をブレンド。ドサージュは10g/Lで爽やかでありながら、口当たりフレッシュでしっかりとした味わいです。シュヴァリエ ブリュット ブラン ド ブランはシャルドネ100%のグランクリュの葡萄を100%使用し、木樽の大樽で熟成、約4年の瓶熟成でドザージュ9g/L。華やかな香り、繊細で美しい酸が際立つエレガントな果実の味わいです。
セット内容<ランスロ ロワイエ>シャンパーニュ レゼルヴ ブリュット ラウル ロワイエ ブラン ド ブラン <ランスロ ロワイエ>シャンパーニュ キュヴェ デ シュヴァリエ ブリュット ブラン ド ブラン/白泡、各750ml、フランス製
生産者紹介 メゾン ステファノ(ステファノ マッソーネ)
生産者 メゾン ステファノ(ステファノ マッソーネ)
代表者 ステファノ・マッソーネ
生産国 イタリア
地 区 ピエモンテ州
本拠地 ガヴィ村
取扱い 株式会社 八田
コード 70006
<生産者紹介>
1975年に創業したステファノ・マッソーネ。彼は幼少期からガヴィの文化と伝統に住み、父親の足跡をたどり始めました。ブドウ畑と仕事に真摯に取り組み、ワイン造りを進化させています。
銀座三越テイスティングカウンター 本日のメニュー9/2
<お知らせ>
現在、銀座三越テースティングカウンターは、緊急事態宣言発出に伴い、有料テイスティングを休業致しております。
なお、ボトルの販売は行っております。
生産者紹介 グラッソ(シルヴィオ グラッソ)
生産者 グラッソ(シルヴィオ グラッソ)
代表者 フェディリコ・グラッソ
生産国 イタリア
地 区 ピエモンテ州
本拠地 バローロ村
取扱い 株式会社 八田
コード 70002
<生産者紹介>
バローロの評価が高いのは勿論、リーズナブルなワインも評価されており、ロバートパーカー著「ヴェストヴァリューワイン」で紹介されている。ワイン造りは、現在の当主フェディリコ・グラッソ&マリレーナ。グラッソ氏の情熱と技術に支えられている。ラ・モッラ近郊にルチアーニ、マンツォーニを含めた合計7.5haの畑を所有。ラ・モーラ地区はマンガンとマグネシウムに富む土壌で、華やかな香りと、まろやかで滑らかな味わいを持つワインが生産される。
生産者紹介 コリーノ
生産者紹介 シャトー トゥール サン ヴァンサン
生産者 シャトー トゥール サン ヴァンサン
代表者
生産国 フランス
地 区 ボルドー
本拠地 メドック地区
取扱い 株式会社 八田
コード 30012
<生産者紹介>
ワイン紹介 CH トゥール サン ヴァンサン

生産者 CH トゥール サン ヴァンサン
生産者コード 30001
種類 赤
タイプ ミデアムボディー
セパージュ “カベルネ・ソーヴィニヨン60%
メルロー40%”
生産国 フランス
生産地 ボルドー
内容量 750ml
取扱輸入会社 ㈱八田
八田コード 30190
取扱い店舗 銀座三越テイスティングカウンター
(特徴)
バリューボルドーに3ヴィンテージ連続で選出。カベルネ主体で赤や黒の果実、樽のニュアンスも感じられ、味わいは柔らかで整った印象。
お勧めチーズ
相性料理
生産者紹介 ユリウスシュピタール醸造所
生産者 ユリウスシュピタール醸造所
代表者 0
生産国 ドイツ
地 区 フランケン
本拠地 0
取扱い 株式会社 八田
コード 50016
<生産者紹介>
ゴーミヨ3つ房の生産者1576年に設立。168Haのワイン畑を所有し、ドイツ国内でも最も有名な醸造所の一つとして知られる。フランケン地方のは無くてはならない存在を築き上げたその400年以上もの歴史と伝統は、ワイン造りに確信を与えている。
キューリング・ジロー醸造所
生産者 キューリング・ジロー醸造所
代表者 カロリン・シャバーニア・ジロー
生産国 ドイツ
地 区 ラインヘッセン
本拠地
取扱い 株式会社 八田
コード 50011
<生産者紹介>
オーストリアのワイン雑誌「ファルスタッフ」で、女性初となる最優秀賞(2015)に選ばれたカロリン・シャバーニア・ジローが運営している。何世紀にもわたり女性が運営してきたワイナリー。2002年にカロリン・シュパーニア・ジローが運営を引き継ぎました。2006年にハンス・オリバー・シュパーニアと結婚した後に会社を設立。それまで別々のものであった2つのワイナリーは、キューリング・ジローとバッテンフェルト・シュパーニアという2つのブランドへと変化しました。ボーデンハイムにある伝統的なキューリング・ジローのワイナリーは改築され生まれ変わり、2004年以降、ブドウの栽培は夫のハンス・オリバー・シュパーニアが行っています。