【ワイン】ヴォーヌ ロマネ 1ER クロ デ レア

特徴 この畑はミッシェル・グロがモノポール(単独)で所有しており、1860年にアルフォンス・グロが購入したもの。ラベルにある挿絵は当時のもの。クロ・デ・レアは、レアの谷から突き出た小さなふくらみの上にある。下層土は泥灰土と混ざり合った石灰の塊が多く存在し、水捌けは素晴らしく良い。このような泥灰土の畑から生まれるワインは、タンニンがしなやかで、エレガントな芳香を放つ。酸が比較的弱いので、若いうちから楽しむことができる。飲みやすいという印象だが、ワインは完璧なまでに均整がとれているため、10~15年にわたって果実味やフレッシュ感を保ち続ける。【ピノ・ノワール100%】
   
ワイン名 ヴォーヌ ロマネ 1er クロ デ レア
ヴィンテージ 2021
   
生産者 ドメーヌ ミッシェル グロ
生産者コード 38007
   
種類
タイプ 重口
   
内容量 750
   
セパージュ ピノノワール
   
生産国 フランス
生産地 ブルゴーニュ地方
ヴィレッジ シャンボールミュジニィ村
   
取扱輸入会社 株式会社 八田
八田コード 39258
   
取り扱い店舗 三越銀座店テイスティングカウンター
   
   
【お勧めチーズ】  
産地 マンステール
産地 エポワス

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